6 8月
今では、サラリーマンで副業をして稼いでいる方が多くいらっしゃいます。
今までずっとあった残業。
残業代で稼いでいたのですが、この不況により残業がすっかり無くなったという方もいるかと思います。
残業代が減ってしまったので、今までのような収入ではもちろん無く、収入が減ってしまったという方もいるでしょう。
そして、残業が無くなってしまったので自由な時間が増えたのではないでしょうか。
その自由な時間を副業の時間に回してみると自分の小遣いを増やす事が出来ますよ。
副業を始めた事で、副業が本業になってしまったという方もいるそうです。
最初は、空いている時間を有効に使おうと始めた副業。
それが、今の本業よりも収入が増えてなおかつ、やりがいがある職業になってしまったという事があるようです。
また、副業を始めた時に本業があるから嫌なら辞めてもOKという程度の心構えでいられるのでその点は楽ですよね。
友人は、副業として格安なチラシをポストに入れるというバイトを始めたそうです。
家を建てる為に、本業と副業である程度の頭金をとりあえず貯める事にしたそうです。
その友人の奥さんも、コールセンターで働く事になり夫婦でまずは目的の金額を貯めるまで頑張る事にしたそうです。
このように目標があれば、頑張れそうですよね。
まずは、副業をして稼ぐ時にも何のために又は金額の目標設定をしてみれば良いかと思いかと思いますよ。
人生設計は、大まかでも自分や家族で設定をしてその目標を明確にしておく事が大事なのではないでしょうか。
12 5月
FXを始めて最初に比べて随分と勝てるようになってきました。
さすがに最近のドルが100円を切ったときは焦りましたが、損切りをしっかりとしていましたので、被害は最小限でくいとめました。
結局FXで勝つためには、ファンダメンタル分析を使うしろ、テクニカル分析を使うにしろ先を読む力が大きく関わってきます。
FXだけじゃなく、なんだってそうだと思いますが、先を読む力を身に付けるためにはとにかく知識と経験、この2つの質で勝負は決まります。
大事なのは、量じゃなく質です。
最近周りから、どうすればFXで勝てるようになるの?とよく聞かれます。
そのときにいつも、知識と経験をどれだけ早く、効率良く貯められるかですねと答えています。
FXもビジネスと同じで、必要な情報を早く、そして効率的に集めていくことで勝ちに繋がります。
勝つための近道はより価値のある情報を集めることが大事です。
11 4月
銀行へ貯金する場合は、私たちが銀行へお金を預けている≒貸していることと同じなので、手数料を貰う側になります。そのときの金利を預金金利といいます。
金利はどう決まるか?
昔は金利はどの銀行でも同じでしたが、各銀行が自由に決められるようになったため金利は各銀行が自由に決めています。
金利って年率?
預金金利は年率で表示されていることが多いです。
1年間ずっと預け続けた場合の金利が表示されます。つまり、3ヶ月定期で定期貯金した場合は、1年間預けた場合の金利で受け取れる金額のうちの約3ヶ月しか受け取れません。
日銀は金利をコントロールしている?
日本銀行は、銀行にお金を貸す業務を行っています。このときの金利を日本銀行が決めており、この金利を通して金利を間接的にコントロールしていると言われています。
ゼロ金利解除という言葉を聞いたことがあると思いますが、この金利がゼロだったものを利子をつけるようにしたということを意味しています。
ペイオフ?
私たちに関係することとしては、もし銀行が倒産するなどした場合、何億という金額を預けていようと1000万円しか返ってこないという事態が発生することを意味しています。今はどの銀行も1000万円以上は保証してくれない状況になっています。
24 3月
古物の委託販売、買い取り、仕入れ等を商売(副業も含む)として行うためには、古物商許可が必要です。
ということは利潤の追求目的でネットオークション等を行うときは無許可ではいけません。
自分の場合ですと自宅にある不用品を出品する程度ですので古物商許可は必要ないようです。
ただ営利目的を無許可でやってしまうと
「三年以下の懲役又は100万円以下の罰金」
になってしまいます。
自分としては副業でも稼ぎたいので、近い将来許可を取る予定でいます。
20 2月
アフィリエイト
ブログを始めて、初めて知ったことがいくつかあります。
その1つがアフィリエイトの仕組みです。
簡単といえば簡単な仕組みなのですが
ブログをつくり、アフィリエイトサービスプロバイダー(ASP)と契約する
↓
ASPから広告を入手、それをブログに貼り付ける
↓
閲覧者がその広告をクリックし、商品を購入
↓
手数料がASPよりブログ運営者に支払われる
ASPとして、A8ネットというところを選びましたが、ここには通常のアフィリエイトとは別に「セルフバック」というものがあります。
これは、ブログ運営者自身がASPの扱っている商品を試し、手数料も得るという、まったくお得なシステムです。
購入・無料会員登録・サンプル請求・クレジットカード作成など、試す商品によって手数料は数十円~一万数千円(特にカード作成は高額です!)と様々ですが、マメに申し込むとタダで数万円~数十万円をゲットできる。
19 1月
アフィリエイトで稼いでいる人の割合を調べたところがあるみたいで、ブログアフィリエイトで月5000円以上稼いでいる人は全体のわずか7.1%だそうです。
その調べた結果を見てみると今後自分のブログにアフィリエイト広告を張ろうと考えている人はわずか14%ほどみたいです。
すでに4割近くのブロガーがアフィリエイト広告を導入していることを踏まえるともはや飽和状態であると言っても過言ではありません。
しかも新規参入者が入り込むスペースはないようなデータになっています。
あるサイトにサラリーマンから専業アフィリエイターに転身した人の近況が載っていました。
サラリーマン時代はアフィリエイトで10万ほど稼いでいて、専業になればもっと稼げるだろうと考え、会社を辞めたまでは良かったのですが、専業になった途端に思ったような稼ぎにはならず、逆にリーマン時代のアフィリエイトでの稼ぎより少なくなり家庭が崩壊しかけているという内容でした。
これだけ優秀な方が専業になった途端、副業レベルの稼ぎより少なくなってしまったのでしょうか。
1 12月
本格的にFXを始めています。
その前からバーチャルFXはやっていたのですが、本格的にFXというか投資に取り組むのはこれが始めてになります。
さっそくバーチャルFXのときにも調子の良かったユーロ買いから始めてみたのですが、これが思った以上にうまくいき最初から11万5000円も買ってしまいました。
最初はスワップ狙い、もしくはゆっくりとスイングトレードをしようと思っていたのですが、これで味をしめてしまいその日からデイトレ中心の積極トレード開始です!
ビギナーズラックとでも言うのでしょうか?
その週は連勝に連勝重ね、なんと初回から負け知らずの13連勝!130万の利益を手に入れました。
しかし、人生そんな甘いもんじゃない・・・。
それで調子に乗ってしまい、次の週は取引通貨を多くし、値幅の激しいと言われるポンドに手を出したのが運の尽き・・・。
逆にその週は負けに負けての2勝8敗!しかも損切りをしていなかったので、1回負けるとマイナス20万!!合計180万も負けてしまいました。
よくFXの本に書いていた損切りが大事という言葉をと思い知らされました。
それからは、注文するときは必ずストップ注文を入れるようにして、損切りを徹底しています。
このときの経験のおかげで今でもFXを続けていることができるんだと思います。
10 11月
少ない小遣いでいかに生活するかを考えたとき、節約しかないですよね。
支出をみてみると、明らかに無駄なものがあります。
それはタバコです。
僕は1日一箱ペースで吸っているので、1日300円。
1月で9,000円。
1年で108,000円。
10年で1,080,000円?
う~ん。
非常に無駄です。
タバコは百害あって一利なしです。
タバコを吸う為にコーヒーも飲むし。無駄使いの相乗効果です。
よってタバコをやめ・・・
減らすことにしました。とりあえず
3日で1箱にします。
ちなみに5月4日からはじめてるので、今日で4日目です。
1日6本くらいなら特にストレスも無く生活できます。
コーヒーも買うのをやめて、ペットボトルに自家製のお茶をいれて
持っていくことにします。
29 10月
最近新たに副業できることが無いかとよく考えるのですが、なかなか無いです。今の副業は動いているものがアパートしか無いので、他にも安定した副収入が欲しいです。オークションも時々やってますが、ほとんどが要らなくなった小物ばかりなので収入と呼べるほどのものではありません。株は暴落中で塩漬け状態ですし、会社からもらう給料とアパートの家賃だけでは、私が求める経済的自由のゴールまでは遠い道のりなんで、もう1つ安定収入が副業として成り立てば、ゴールが近くなる気がします。いっそのことバイトでもしてしまおうかとも思いますが、これというものも無いですし、サラリーマンの本業に影響を与えそうでとてもできないという結論に達してしまいます。
16 9月
私はとある企業のサラリーマンです。サラリーマンは基本的に月給制(年俸制の場場合でも、月々に報酬を受け取る形が一般的ですよね)ですから、個人的な月々の支出にあたる小遣いは金額が決められていることが多いです。
先日、職場の同僚と、毎月のお小遣いの金額について話し合う機会がありました。一人ひとり話を聞いてみると、月々の金額は本当に人それぞれでした。
3万円台から10万円近くまでとばらばらでした。
当たり前のことでしょうが、支出は基本的(借金をする場合などは除きます)に収入に依存しているわけですから、毎月の小遣いの金額は、一義的にはその家庭の収入との関係で決まるといえます。